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プロテクトキーについて

プロテクトキーが動作しなくなりました。

HASPキーをご利用の場合

弊社で販売されているソフトウェアの多くは“HASP”と呼ばれるプロテクトキーが必要となっております。

◆ HASPプロテクトを使用しているソフトの一覧(購入時期によりプロテクトのタイプが異なります)

EpoCADV3~V6
B-MOS6以降
PRO-CAD8以降
Future32 Slim+V11以降
WoodyPlanning(全バージョン)
Commode5以降

ソフトウェアが動作しなくなった場合は、まずこのプロテクトキーがきちんと認識されていない場合に発生します。
このような場合、プロテクトメーカーより最新のドライバをダウンロードし、インストールすることで解消される場合があります。

【導入方法】

こちら のページより、「Sentinel HASP/LDK – Windows GUI Run-time Installer 」をクリック、続いて表示されるページの最下部「I Accept」をクリックし、ファイル(Sentinel_LDK_Run-time_setup.zip)をダウンロードします。

  1. インストールを行う前に、プロテクトは必ず取り外して下さい。
  2. ダウンロードしたファイルを解凍し、セットアップを開始します。
  3. 以後は画面の指示に従って下さい。
  4. ドライバのインストールが完了したらプロテクトキーを挿入し、赤いランプ(古いHASP4は緑のランプ)が点灯するまでお待ち下さい。点灯したらソフトが正常に起動するかご確認下さい。
  5. 起動しない場合・・・
    プロテクトを別のUSBポートに挿入してみて下さい。またUSBハブ等を経由している場合は、PC本体のUSBポートに挿入してみて下さい。それでも起動しない場合はいったんご利用中のプログラムをアンインストールし、再セットアップを行って下さい。(その際にはバックアップは必ずお取り下さい。バックアップを行わなかった場合のデータの紛失につきましては弊社では保証いたしかねます)
  6. ランプが点灯しない場合・・・
    「6」までの手順をお試しいただき、それでも点灯しない場合は別のPCで動作するかお試し下さい。
    動作しない場合はキーの故障が考えられますので、最寄りの日建学院までお問い合わせ下さい。
    なお交換の費用はソフトごとに異なり、またサポートが終了しているソフトにつきましては、有償バージョンアップもしくは最新版への買換対応となりますのでご了承下さい。
  7. 平成29年1月10日現在 サポートが終了しているソフト
    ■EpoCAD(全バージョン) ■B-MOS10以前 ■見積Pro/発注Pro/請求Pro(いずれもVer.4) ■Commode5  ■WoodyPlanning(全バージョン)

HASP以外のプロテクトをご利用の場合

ご利用のソフトのサポートセンター、もしくは日建学院各校までお問い合わせ下さい。
なおサポートが終了したソフト、弊社が取扱していないソフトにつきましては対応できませんのでご了承下さい。

お問い合わせはこちら TEL 052-541-5001 平日10:00~19:00 まで

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